同じ時間を過ごすなら好きなことに注力する

ツイッターでいいなと思う文面を見つけたのでメモ。

「嫌いという感情を捨てろ。好きか無関心かだけでいい。
嫌いなことを考えてもストレスと時間の浪費になるだけで何も良いことない。
醜い顔してあれが嫌いこれが嫌いと言ってる同じ時間で、
笑顔であれが好きこれが好きって話もできるんだぜ。
好きなことの話ししてたほうが絶対楽しいだろ。笑顔でいようぜ。」

ずっと笑顔でいなくてもいいと思うが
笑顔でいれそうなことは何か?
おもしろそうな発見はないか?
いろんな視点を持つことが大事。

頑なに嫌いなことに腹立てても
何の解決にもならんのだから。

嫌いという感情が湧いてきたら華麗にスルーしようと思う。

好きなこと、おもしろいことに時間を使うこと。
これが大切、そう思います。


The following two tabs change content below.
山口 貴史
昭和59年11月5日大阪市平野区出身 柔道整復師 経営していた接骨院を閉院し新たな道をスタート。 将来はトレーニング、コンディショニングの面で高校野球に携われたらいいなと思っている野球好きのおっさんブログです。