「〇〇さえあれば」ではなく「私は〇〇である!」と考える

へその緒が首に絡まり
なかなか大変な状況で生まれてきたことを昨日初めて教えてもらって
生まれながらに生かされてたんやなぁと感じたヤマグチです。

さてさて、よく〇〇さえあればなぁなんて言葉を聞きます。
自分も発していましたし、思っていました。

〇〇さえという考えではなく
私は忍耐強くあるぞ
もっと愛情深くあるぞ

そのためにはどう動く?
を考え行動することが大切です。

今の自分があるのは
過去の選択結果です。

それが理解できなかったら
流されたまま過ごしていくことになります。

自分の人生は自分で決める。

〇〇さえあればという考え
は他人に人生を預けているようなもの。

せっかく生かされた人生なんで楽しく過ごしたいですよね。

自分は固定概念に縛られず楽しく生きたい。
忘れんように残しておこう、
そう思いました。


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山口 貴史
昭和59年11月5日大阪市平野区出身 柔道整復師 経営していた接骨院を閉院し新たな道をスタート。 将来はトレーニング、コンディショニングの面で高校野球に携われたらいいなと思っている野球好きのおっさんブログです。