劣等感や無力感を感じたら

「やってしもた!」と思うことは誰にでもあるでしょう。

その時には
劣等感や無力感を感じることもあると思います。

でも、何もしなければ
それは消えることはない。

他人や環境のせいにしても解決することはないと僕は思います。
自分も劣等感や無力感を感じたことはあります。
もがき苦しんだこともあります。

しかしながら、思い悩んでも何も解決することはなかったです。

何かをするか
何かをやめるか

1歩目はエネルギーがいります。
勇気もいります。
恥ずかしいと感じるかもしれません。

でも、そんな小さなことにとらわれて
自分の時間を無駄にするのはもったいないよなぁ、

思いません?

僕はそう思います。


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山口 貴史
昭和59年11月5日大阪市平野区出身 柔道整復師 経営していた接骨院を閉院し新たな道をスタート。 将来はトレーニング、コンディショニングの面で高校野球に携われたらいいなと思っている野球好きのおっさんブログです。
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