子ども心=おもしろいことを探す目線

ボールを見てみると
面白いことに気づく。

同じボールでも
見方を変えると
縫い目の見え方が変わる。

要は自分がどう見るか。
1つの物事をどう捉えるか。

「おもしろくない」と思って見たら
おもしろくない出来事が見え
おもしろいなと思って見ると
おもしろく感じる。

頭ガチガチのオッさんの頭では
消しゴムのカス=ゴミ
と思い込んでいたら
子どもからすると「練り消し」を作る
大切な材料
やったりする。

なんでもおもしろくなるように
いつでもおもしろいことを探す目線
忘れないようにしたいな、そう思います。


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山口 貴史
昭和59年11月5日大阪市平野区出身 柔道整復師 経営していた接骨院を閉院し新たな道をスタート。 将来はトレーニング、コンディショニングの面で高校野球に携われたらいいなと思っている野球好きのおっさんブログです。