審判を味方につけるためには

AIの技術が普及していこうとする世の中で
人間がやったほうが絶対おもしろいものがいくつかあります。

その中の一つがコレ。

「野球の審判」

微妙な判定があっておもしろいと思いません?

これ完璧な機械がやったらめっちゃおもんないことになりそうです。

そんな審判さんも人間です。

実際は味方になるほど贔屓することはよろしくないので
そうはならないと思いますが
味方になってもらえるにはどうすればいいですかね?

まずはしっかり野球のルールを覚えることやと僕は思います。

審判さんは野球のルールを勉強されて試合に望まれています。

その辺りをリスペクトするためにも
自分でルールを勉強してみることです。

野球規則は毎年のように変更があったりします。

微妙な変更点などを知ってることで
作戦の幅が広がったり
精神的にも優位に立てるメリットがあります。

しかし知らんかったルールもめっちゃあるなぁ〜(苦笑)

買ってよかった!


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山口 貴史
昭和59年11月5日大阪市平野区出身 柔道整復師 経営していた接骨院を閉院し新たな道をスタート。 将来はトレーニング、コンディショニングの面で高校野球に携われたらいいなと思っている野球好きのおっさんブログです。