声のかけ方ひとつで動きが変わる!少年野球を見ていて言葉って大事やなーと思った件

野球

今日は奥様と子どもたちはピクニックへ。

ぼくは事務処理&院の掃除でした!

 

で、ニガテな事務処理をしてると集中力が持たず近くの学校でやってる少年野球チームをこっそり見学してきました。

やっぱり僕は野球好きみたいっす。

 

あやしさ満開っす笑

で、その少年野球を見てて思ったことを書きますね!

声のかけ方ひとつでやる気が出る!

子どもって単純です。

でも、アホみたいに褒めてもダメやと思うんです。

(本心じゃないってバレるんですよね)

でも、いいところを伸ばすように声をかけてあげると不思議と動きが良くなったり表情が変わったり。

見てておもしろかったです。

「おまえそんな打ち方してたら打てるかー!」

より

「おまえスイングいいな!あとはタイミングだけやな!」

っていう方が的確で子どももどこに集中すればいいかわかりやすい。

そんな声のかけ方をされてるコーチ、監督を見て勉強になりました。

 

自分はかみ砕いてわかりやすい言葉をかれてるか?

自分はお仕事の時も自分の家族と接してる時もわかりやすく、伝わるように話せてるかな?

と、自問自答しました。

しゃべってて言葉を噛むのは得意なんすけどね笑

かみ砕いて説明するのは意識しないといけないですよね。

特に僕のような仕事はね。

専門用語を使うとできる人に見える

と昔は思ってました。

飛べない豚はただの豚。

伝わらない言葉はただの自己満ですもんね。

普段からそういうことを意識していかななーという

 

 

 

 

 

オチもへったくれもないブログです!!

 

以上!!

 

また明日!!

 

 

 

 

 

 

 


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山口 貴史

大阪市平野区出身の柔道整復師 学生時代はガッツリ野球にのめり込んでいました。 接骨院を閉めて出張専門として新たな道をスタート。 大阪市内を中心にどこへでも行きます! お役に立てることを書いていければと思っています。

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